2026年8月25日
不正発覚の7割は「内部通報」から! 告発に振り回されないための「簡易調査(デジタルフォレンジック)」活用法
セミナー内容
「社内で不正が行われている」——内部通報窓口に届く一通の告発。
実は、企業における不正発覚のきっかけの約7割は内部通報によるものです。
しかし、現場の担当者を最も悩ませるのが「この通報は本物か? それともガセ(嫌がらせ・勘違い)か?」という判断です。
放置すれば、万が一本物だった際に「隠蔽」と叩かれ莫大な損害に発展する ・・・
いきなり大騒ぎ(本格調査)すれば、ガセだった場合に多額の費用と社内混乱を招く・・・
本セミナーでは、通報に振り回されず、対象者に察知されることなく短期間・低コストで事実関係を見極める「ファーストスクリーニング(簡易調査)」の具体的な手法と活用事例を解説します。
このような方におすすめ
・内部通報窓口・リスク管理・コンプライアンス部門の責任者・ご担当者様
・内部監査・総務・法務・人事で不正・トラブル対応を担う方
・「通報があったが、ガセか本物か分からず対応に苦慮した経験」がある方
・本格調査を依頼すべきか判断に迷っている方
・高額な調査費用をかけずに、短期間・低コストで事実確認(初動対応)を行いたい方
セミナー概要
| テーマ | 不正発覚の7割は「内部通報」から! 告発に振り回されないための「簡易調査(デジタルフォレンジック)」活用法 |
| 開催方法 | オンラインのみ(Teams) |
| 開催日 | 2026年8月25日 |
| 開催時間 | 12:10~12:40(講演30分) |
| 講師 | 森田 善明(リーガルデータ株式会社 代表取締役社長) |
| 主催 | リーガルデータ株式会社 |
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<本セミナーに関するお問い合わせ>
リーガルデータ株式会社 西丸 (m.saimaru@legaldata.co.jp)
