2026年2月10日(火)
監査では拾えない“PCの証拠”をどう残すか― ガバナンス事故(不正・情報漏えい)を防ぐ初動対応とデータ保全 ―
セミナー内容
近年、情報漏えいや内部不正など、企業のガバナンス事故が相次いでいます。
多くの企業では監査体制や規程整備が進んでいる一方、事故発生後に「何が起きたのか」「どこまで影響があるのか」をPCやデータの事実として説明できないケースが少なくありません。
本セミナーでは、監査では拾いきれない“PCの証拠”に着目し、ガバナンス事故発生時に求められる初動対応とデータ保全の考え方を解説します。監査体制を整えている企業だからこそ知っておきたい、「調べられる状態を残す」ための実務ポイントをご紹介します。
セミナー概要
| テーマ | 監査では拾えない“PCの証拠”をどう残すか― ガバナンス事故(不正・情報漏えい)を防ぐ初動対応とデータ保全 ― |
| 会場住所 | オンラインのみ(Teams) |
| 開催日 | 2026年2月10日(火) |
| 開催時間 | 12:10~12:40 |
| 講師 | 森田 善明(リーガルデータ株式会社 代表取締役、公認不正検査士) |
| 主催 | リーガルデータ株式会社 |
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