セミナーアーカイブ配信

セミナー内容
情報漏えい・内部不正の多くは、ある日突然発生するものではありません。
退職・異動などのタイミングで、個人情報や機密情報の持ち出しといった「兆し」が事前に現れているケースも少なくありません。
本セミナーでは、情報システム部門や専任担当がいない中小企業を対象に、不正が起きてから慌てるのではなく、起きる前に「何を確認し、どう備えるべきか」を解説します。
デジタル調査(デジタル・フォレンジック)の専門家が、専門業者に依頼する前に自社でできる現実的な確認ポイントを、30分で分かりやすくお伝えします。
※本動画は限定公開です。第三者への共有・転載は禁止します。
講演内容
- 主な内容
情報漏えい・内部不正の兆し
退職時に潜む情報持ち出しの死角
発覚後に待ち受ける「過酷な現実」
客観的な証拠を掴む「デジタル・フォレンジック調査」とは
情報持ち出し調査事例
真実の究明を阻む「3つの壁」
簡易フォレンジック「EASY Forensics」のご紹介